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ユーリン・ホームNews みた映画
オカンの嫁入り
こんばんは。
「休みの日は映画でしょ」
推進委員長の小中井です。
何だかんだと映画に行く時間が厳しかったので
DVDを借りてみました。
「オカンの嫁入り」
大竹しのぶさん演じるオカンが、年甲斐もなく
お嫁にいくコメディかと思ったら、
大竹しのぶさん演じるオカンは可愛いし、
いろいろあるし、一人でみてるしで、ポロポロ泣いてました。
映画館でみなくて良かった。
お母さんものはダメですね。
すぐに自分の母親がでてくる。
早く親孝行したいよ~。
長生きしてよ~。
(ユーリン・ホーム) 2012年1月18日 22:59 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
私だけのハッピーエンディング
ガンで余命半年と先刻された30歳女性が
主治医と恋に落ち、
真実の愛に目覚めるという
お決まりのストーリー。
仕事に生き、恋愛は遊び、という彼女が
人生にはもっと大切なことがあることに気付いていくのを見ると
そうなのかなぁと思ったり。
でも、話の中で、3つの願いを神様に聞かれたことを
自分に置き換えてみたら
一番は、自分の仕事を引き継いでくれる人を見つけ、
仕事を引き継ぐことだと思ったり。
ストーリーは読めるものの、
同じ30歳として、自分だったらどうかな!?と
思いながら見れたので、良かったです。
ただ、ケイト・ハドソンが、健康なときも、病気のときも
体型に変化が見られず、メイクだけで病人を現していたように思って
ちょっと痩せればいいのになぁとは思いました。
これは、以前「エンディングノート」を見て
ガンで亡くなる人がどんなに痩せてしまうか、
見てしまったからかもしれません。
(ユーリン・ホーム) 2012年1月 5日 00:56 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
エンディングノート
今日は、気分を変えて、昼間に映画。
「エンディングノート」という
ドキュメンタリー映画。
写真の方が、監督のお父さんで
この方がガン告知を受けて
旅立つための準備をする様子を追っていました。
観ている間中、あちこちで鼻をすする音が聞こえていましたが
私自身、見終わった後、目が1センチ飛び出たかも、と思うほど痛かった。
人が生きて死ぬ、ということは、
それだけでドラマなのだ、を改めて実感。
いい映画でした。
「死」という話題は、NGワードだったり、
縁起でもない、と否定されがちだったりするけれど
「死」を見詰めることが、「生」の充実につながるんじゃないかなぁと思います。
このお父さんみたいに淡々と旅立てるよう、
私もしっかりと生きていこうと思いました。
(ユーリン・ホーム) 2011年12月 7日 23:46 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
東京オアシス

「東京オアシス」を見ました。
これも、今の自分にピッタリだなぁって。
よく考えれば
その日のその時の気分で選んでいるのだから
当然か...。
ゆる~い、ゆる~い映画。
でも、考えさせられる映画。
嫌だったら、いったん逃げて、また帰ってきたらいいんだよ、
というメッセージをもらった気がします。
映画みた後、きつねうどんを食べました。
お天気の良い日中に缶ビールを飲みたいなぁと思いました。
ツチブタについて興味を持ちました。→帰って早速調べました。
この映画みて、感じることって人によって違うだろうし、
みたそのときの状況によっても違うかもしれません。
それが、この映画のおもしろいさだと思います。
人と人とのかかわりが
とても大切なものだと改めて感じさせてくれた映画でした。
(ユーリン・ホーム) 2011年11月30日 23:58 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
「ステキな金縛り」
先にみた人から
「マジックアワーの方が良かった」という話を聞いていたので
どうなんだろう、と思っていたけれど、なにが、なにが。
おもしろかった。
個人的に、映画をみにいく道中、
(私って、何でこんなに自分に自信がないのか)と
思っていたところにこの映画だったので
自分のために三谷監督が創ってくださったのかと思うぐらい
今の自分にバッチリとはまった。
後がない弁護士と落ち武者の証人。
現実味のない話なのに、笑えるし泣ける。
すごいなぁ、三谷監督。
細かいところで気になる点はあったものの
冒頭の法廷でのバナナのシーン、
死が軽いもののように思えてしまうシーンなど...
コメディだと思えば、そして
最後のエンドロールはおしばいですよっていう意味の強調なのかな!?
と思えば
全体的に、非常におもしろいコメディだった。
幽霊が見える人の言動って、
見えていない側からするとそれだけで面白いもの。
ホント、あぁ~おもしろかった。
(ユーリン・ホーム) 2011年11月24日 00:43 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
ライフ
こんばんは。
今日は定休日だったので、朝ちょこっと事務仕事、
現場へ行き、午後からリフォームの打合せ、
という予定でしたが
ちょこっと事務仕事中に、
電話があったり、来客あったりで
午前中ギリギリまで事務仕事、
リフォームの打合せ、現場へ、に変更。
相変わらず時間の使い方が下手です。
夜には映画「ライフ」をみました。
カエルからクジラまで、
どの生き物も必死に生きていました。
クワガタやクジラのメスが
強いオスを選ぶのを見て、
やっぱり男はこうでなきゃなぁと。
草食系男子なんて言ってる場合じゃないです。
タコがわが身を犠牲にしながら
一生に一度の産卵をするのを見て
お母さ~んと涙が出そうになりました。
母はやっぱり偉大です。
(ユーリン・ホーム) 2011年9月14日 23:56 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
「うまれる」
2月23日(水)のしたかったことは、
映画「うまれる」の観賞。
夫婦の姿に涙したり、出産シーンで身もだえしたり。
面白い映画でした。
そして、見終った後は、無償に母に会いたくなりました。
(ユーリン・ホーム) 2011年2月24日 00:17 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
「GANTZ ガンツ」
こんばんは。
定休日の水曜日、結局、朝から夜まで仕事だった小中井です。
朝から夜まで仕事でもいい。
きっと世の中のお父さんの多くが、休日出勤したりしているに違いない。
進学校に通う中・高校生は、休みなく勉強しているに違いない。
と思うのですが、夜、明日からまた元気に働く活力剤がほしくて
帰りが遅くなるのが分かってて、
「GANTZ ガンツ」をみにいってしまいました。
(Kさん、また今度映画みましょう)
漫画が原作の映画、ということで、原作ファンの方はいろいろと思うところもあるのでしょうが、
漫画を読んでいない私としては、面白い映画でした。
単純に
戦闘シーンにドキドキハラハラし、
急に音が出るシーンにビックリし、
面白いシーンに笑っていました。
ただ、単純な人間なので
見終わった後、妙に戦闘的な気分になってしまうのが
困った点でしょうか。
とりあえず、この興奮が続く限り、起きて仕事したいと思います。冷静にね。
(ユーリン・ホーム) 2011年2月17日 00:01 | 個別ページ | コメント(2) | トラックバック(0)
ジョン・レノンの若い頃を描いた映画
水曜日、
「ノーウェアボーイ ひとりぼっちのあいつ」
という映画をみました。
ジョン・レノンの若い頃を描いた作品で
「ラブ アンド ピース」のイメージが強い彼が
なかなかの問題児で、喧嘩っ早いのに驚きました。
伯母さんに育てられた彼。
母への愛と、捨てられたという葛藤。
深い孤独の中にいる彼。
厳格なミミ伯母さんとは、対立もするのですが
ラストシーンは涙を誘います。
可愛い、可愛いと子どもを育てるだけが、親じゃないのねぇ、という気持ち。
いい映画でした。
(ユーリン・ホーム) 2010年12月23日 16:23 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
映画「告白」
こんばんは。
今日は、午前中リフォームのお見積に現場へ。
午後からは、カウンセラー仲間と月1回の集まり。
今回は「告白」という映画を鑑賞し、
話し合いをしようということになっていたので、
参加できないかもしれない...と伝えていたのですが
ガマさんの用事がなくなり、
展示場の番をしてもらえることになったので、
急遽参加してきました。
考えさせられる、面白い映画でした。
映像が綺麗で、カッコイイ撮り方だなぁ~と
思っていましたが、
監督は「下妻物語」や「嫌われ松子の一生」の
中島哲也さん。
2本とも観たけれど、そのときはそんな風に思わなかったのに
今回はストーリーと共に、その映像美に心が動きました。
映画を楽しんだ分、今日は夜仕事です。
(ユーリン・ホーム) 2010年7月 4日 23:06 | 個別ページ | コメント(2) | トラックバック(0)
アリス イン ワンダーランド
こんばんは。
昨日は、妹と「アリス イン ワンダーランド」を
みにいきました。
私は、3D映画初体験!
立体的にみえるということは
本当にすごいことですね。
ただ残念なのが、
鼻が低いためにメガネの重さを
すべて耳で受け止めるため
耳が痛くなったこと...。
映画自体は、ストーリーが分かりやすく、
私は楽しめました。
チェシャ猫なんて、昔本を読んで
イメージしていた猫そのもので、
ニヤニヤ笑いながら姿を消すのです。
もう一度本を読みたくなりました。
(ユーリン・ホーム) 2010年4月29日 23:43 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
人間失格
こんばんは~。
今日はお休みだったので、夕方から「人間失格」を
みに行きました。
原作とはちょっと違う世界観だった気がします...。
映画では、ただの酒好きのダメ男が、女を頼って生きていく感じ...。
う~ん。
主人公は、世間との折り合いや人との関り、生活といったものに
違和感を持ち続け、結局狂人となってしまったのではなかったか...。
しかしまぁ、久しぶりに退廃的な気分になれて、新鮮でした。
(ユーリン・ホーム) 2010年3月 3日 23:29 | 個別ページ | コメント(2) | トラックバック(0)












