家造りへの思い

マスコットキャラ「三ちゃん」


全国工務店 ブログ広場


HOME > ユーリン・ホームNews > みた映画: 2012年1月アーカイブ

ユーリン・ホームNews みた映画: 2012年1月アーカイブ

オカンの嫁入り

D113471121.jpgこんばんは。

「休みの日は映画でしょ」
推進委員長の小中井です。


何だかんだと映画に行く時間が厳しかったので
DVDを借りてみました。

「オカンの嫁入り」


大竹しのぶさん演じるオカンが、年甲斐もなく
お嫁にいくコメディかと思ったら、

大竹しのぶさん演じるオカンは可愛いし、
いろいろあるし、一人でみてるしで、ポロポロ泣いてました。

映画館でみなくて良かった。


お母さんものはダメですね。

すぐに自分の母親がでてくる。


早く親孝行したいよ~。

長生きしてよ~。


私だけのハッピーエンディング

watasidakeno.jpg2012年最初に見たのは
「私だけのハッピーエンディング」。

ガンで余命半年と先刻された30歳女性が
主治医と恋に落ち、
真実の愛に目覚めるという
お決まりのストーリー。


仕事に生き、恋愛は遊び、という彼女が
人生にはもっと大切なことがあることに気付いていくのを見ると
そうなのかなぁと思ったり。

でも、話の中で、3つの願いを神様に聞かれたことを
自分に置き換えてみたら

一番は、自分の仕事を引き継いでくれる人を見つけ、
仕事を引き継ぐことだと思ったり。

 

ストーリーは読めるものの、
同じ30歳として、自分だったらどうかな!?と
思いながら見れたので、良かったです。


ただ、ケイト・ハドソンが、健康なときも、病気のときも
体型に変化が見られず、メイクだけで病人を現していたように思って
ちょっと痩せればいいのになぁとは思いました。

これは、以前「エンディングノート」を見て
ガンで亡くなる人がどんなに痩せてしまうか、
見てしまったからかもしれません。



 

 

 

 


« みた映画: 2011年12月 | メインページ | みた映画: 2012年2月 »

お問い合わせはこちら

このページのトップへ