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ユーリン・ホーム

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ユーリン・ホーム

社長ブログ - 2018年3月

愚妻と拙女と愛孫(まなまご)と

アナタの隣りの工務店、倉敷茶屋町ユーリン・ホーム。

老生 昨日
愚妻と拙女と愛孫をつれて
倉敷イオンに行ってきたのである。

昼食は「すんどう屋」で
ラーメンとチャーハンをはやめに食し
愚妻と拙女の食べるときには
愛孫を胸に抱いてあやしたのである。

hirotoooakubi3.jpgイオンでは愚妻と拙女が
「ユニクロ」で買い物の間
イオンのベビー・バギーに
乗せた愛孫の子守である。

よく見るとベビー・バギーに
幼子を乗せた所在なさ気な爺が
あちらこちらに散見できたのである。

わが愛孫も
疲れ果てて
小鼻を膨らませて
大あくびの次第であった。

あくびをしている口を手で隠すところが
老生に似て奥床しい所である。
.
.
.
老生 昨日は「辞世の句」も作ってみたのである。

 老い朽ちて 死ぬる夕べの 心ばえ
         松の翠(みどり)と 散る桜ばな

すでに戒名は作っておる。

 創業院勝悦有隣居士

後は愛孫の記憶に良い爺として
留まるくらいまでは生きたいものである。

なお・・・我が妻・・・和子よ
愚妻と書くことを怒る勿れ・・・
愚妻とは「愚かな男の妻」という意味なればなり・・・。

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今日も頂き物

アナタの隣りの工務店、倉敷茶屋町ユーリン・ホーム。

朝一番で早島のN村様邸にnomurasannnobuta3.jpg
2階天井の雨漏りの様子を
見に行っていた大悟が帰社して
報告よりも先に
「これをもらいました」と
手渡したものがありました。

美味しそうな豚肉と白子のりでした。

昨日は佐藤先生から感謝米を
今日はN村さんから豚肉を
千夫婦の貧しい食生活を
皆さん知っておられるのでしょうか・・・???

それにしても・・・N村さんの家とは
なかなか縁が切れません。

人の住む家も人の体も
古くなるとメンテナンスに
時間と費用が掛かるものです。

N村さん・・・家の様子を見に行く度に
お土産をありがとうございます。

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沢山の頂き物

アナタの隣りの工務店、倉敷茶屋町ユーリン・ホーム。

satoukinennshukugakai.jpg庄の
「やま幸」での3月18日の
佐藤先生の祝賀会の
写真をもらいました。

大衆演劇鑑劇ツアー後の
集合写真のようです。

「やま幸」の山本会長には
食事や飲み物で
本当に良くして
もらいました。

少しぐらいは
「やま幸」の宣伝になっても
よいでしょう。

私は後ろから2段目
向かって左から二人目で
大きな顔をして居ます。

昨日はその祝賀会の最終報告の集まりがありました。

倉敷自分史の大本女史・茶屋町自分史の小林班長
早島自分史の三原班長に佐藤先生と随筆教室の私
5人で集まりました。
satouomiya3.jpgkobayasiomiya3.jpg
4人に対しての
感謝と慰労のため
佐藤先生が
お米などの
詰合せを
用意して下さって
居ました。

小林さんは
名古屋の
両口屋是清の
「千なり」を
お茶菓子として
                          差し入れて下さいました。
.
3時過ぎには林で家を建てて下さったOさんがokaomiya3.jpg
「息子のボクシングの試合を見に宮崎まで行ってきた」と
お土産を持って遊びに来られました。

「あくがれブルー」という焼酎と
「博多通りもん」という博多西洋和菓子を
いただきました。

オランダ語の休日「ゾンターク」が
なまって「どんたく」という博多弁に
なりました。
「西洋休日」という意味で
この日ばかりは、博多の街は大にぎわい。
飾りをつけた台を引き、
着飾って、しゃもじや三味線、
笛や太鼓を鳴らして街を練り歩く
行列を「通りもん」といいます。

佐藤先生・小林さん・Oさん
みなさんありがとうございます。

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第9回・佐藤圭一先生まだ生きとる会(佐藤会)

アナタの隣りの工務店、倉敷茶屋町ユーリン・ホーム。

毎月 第三水曜日に開催される
佐藤圭一先生まだ生きとる会は
今月は第三水曜日が「春分の日」で
祝日であったために
第四水曜日の28日になりました。

20183gatunosatoukai.jpg今回も新たに
茶屋町在住の
エコグループ会長の
森田氏の参加を
いただきました。

前列
向かって
左から2人目
白髪の紳士が
森田氏です。

沖垣先生には
総合科学雑誌の
ランクのことなどを
お聞きしました。

.

.
.
その雑誌に論文が掲載されると
ネイチャーで40点・サイエンスで30点の
評価点数を獲得することができ
その合計点が科学者の実績評価と
なるらしいです。

日本の科学者としては
藻類などの研究者の南方熊楠氏が
個人として51本の論文を
ネイチャーに寄稿していて
この数は未だにネイチャーの
歴代最高論文掲載記録だそうです。

ちなみに
岡山の某国立大学の
英字の総合科学雑誌の
評価点数は0,5だそうです。

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オォ~グッド・・・!!! デリシャス・・・!!!

アナタの隣りの工務店、倉敷茶屋町ユーリン・ホーム。

昨日は岡山市役所に行った帰りに
千がリエゾンでカツサンドを買ってくれました。

その日の夕食時 NHKのBS放送で
色々な国の人を集めて
日本の優れているところを
彼らに指摘してもらう
クール・ジャパンを放映しており
テーマは日本の揚げ物でした。

当然 カツサンドも取り上げられていました。

「そうそう・・・今日千が買ってくれたカツサンドを
食べたなってきたから持って来てくれん?」

奥さんが持って来てくれた
カツサンドのラップを取り外し
蓋を開けると奥さんが言いました。

「オォ~グッド・・・!!!」

そして 
一切れつまんで
口に運びながら
もう一言いいました。

「デリシャス・・・!!!」

すると
それを聞いていたように
テレビ画面の中の
外人女性の声が
テレビから流れてきました。

「オォ~グッド・・・!!! デリシャス・・・!!!」

外人さんが食べていたのはトンカツでしたが
まるでカツサンドのことを言っているように
聞こえてきました。

奥さんもすかさずうなずいて
返事をしていました。

「ジャロゥ・・・デリシャス・・・ジャロゥ・・・!!!」

それにしても
発想は外人並になっていて
奥さんの外人ぽい感性・・・
恐るべし。

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春になれば・・・ 

アナタの隣りの工務店、倉敷茶屋町ユーリン・ホーム。

昨日は優しい陽光と春風に誘われて
ヒロトを乗せた乳母車を
奥さんと二人で押しながら
東陽中学の周りをクルリと散歩しました。

atarasiiubaguruma2018263.jpg春になれば しがこもとけて
どじょっこだの ふなっこだの
よるがあけたと おもうべな

夏になれば わらしこおよぎ
どじょっこだの ふなっこだの
おにっこきたなと おもうべな

秋になれば このはこおちて
どじょっこだの ふなっこだの
ふねっこきたなと おもうべな

冬になれば しがこもはって
どじょっこだの ふなっこだの
てんじょこはったと おもうべな

気持ち良く「どじょっこ ふなっこ」を
歌いながら乳母車を押しました。
.
「こうやって一緒に乳母車を押していたら
見た人は
ヒロトが僕らの赤ん坊やと
思わはらへんやろか・・・???」

「アホラシ・・・!!!」

「どじょっこだの ふなっこだの
ふたりのわらしと おもうべな」

「ジェンジェン・・・!!!」

夢の無い奥さんである。

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