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スタッフブログ - 学ぶ

久しぶりのセミナー

こんばんは。

事務所での久しぶりのセミナーが楽しかった千です。

今日は月イチイベントで、動物占いのセミナーをしました。

セミナーの様子は、またアップしますね。

「子育てが楽になる...」というテーマでしたが、子育てがひと段落された世代の方々が集まられて...、それはそれで楽しかったです。

講師の先生もいい方なので、お昼で終わる予定が、時間はだいぶ延長になり、個人鑑定を受けみなさまとっても満足されて帰って行かれました。

良かったです。

                                                                                                                                                    見学会やコンベックスでのイベントなど、去年からなんだかんだで月に1回イベントの案内をしてきましたが、今年はこれで最後になりそうな予感です。

イベントの企画(というほどたいしたことしてませんが)などは私がやっているのですが、来月以降は余裕がないかなぁと。

もちろん、できそうならやっていきたいのですが、どうなるか分かりません。

来年もいつから再開できるか分かりませんが、また再開できたらご案内しますね。

よろしくお願いします。

こちらも案内しますが、施工事例が追加になりました。

ボルダリングルームのあるおうち

ミーレのあるおうち

書斎のある家

また見てやってください。

よろしくお願いします。

すでにお引渡ししているにもかかわらず、いまだ建築中に分類されているお宅があるので、それも年内にはどうにかしたいなぁと思っています。

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女子高生

こんにちは。

気温は変ですが、元気な千です

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お休みの日

こんにちは。

今日も基本的に事務仕事の1日だった千です。

最近は毎週日曜日にお休みしているのですが、毎週お休みだと、どうしていいか分かりません。

なので、昨日は岡山に軽い気持ちでセミナーを受けに行きました。

母との関係を見直す、というような意図の学びでした。

今も関係は良好なので、さらにひたすら感謝してきたのですが、一緒に受けた方が母と同じ年の方で、胎内記憶を持っている方でした。

周囲に、胎内記憶を持っているという子がいなくて、いつか会いたいと思っていましたが、まさかの60代。

さらに、お父さんが好きでその夫婦の元にやってきたそうで、お母さんとの関係は幼い頃からイマイチだったそうです。

お父さん好きでってことがあるんだぁ、へぇ~と、

セミナーよりも、そっちにビックリして帰ってきた昨日のお休みでした。

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看取り士 柴田久美子さんの講演会

こんばんは。

今日も元気な千です。

午前中は事務仕事で、

午後から、ニュースレターでご案内していた看取り士・柴田久美子さんの講演に母と行ってきました。

2年前に施設で祖父を看取ったことを思い出し、お話を聴きながらちょっとウルウルきてしまいました。

母のことは自宅で看取りたいなぁと思い、講演後にそう伝えると

「私はポックリいくからええ」と言われました。

確かにまぁ祖父のときも、人間て自然死するのにこんなに苦労するのか...と思った記憶があるので、ポックリいけるものなら、ポックリいってほしいですね。

まだまだ長生きしてほしいですが。

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看板デザインと家の間取り

こんにちは。

天気に体調が振り回されている千です。

最近、というか年が明けてからずっと、事務所の看板について悩んでいたのですが、

やっと前に進めた気がします。

前に進めたのは、考えぬいた末に良いアイディアが浮かんだ、という訳ではありません。

看板屋さんに相談した、とただこれだけです。

ただ、今まで色々と相談してもなかなかピンとくる提案をしてくださるところがなく、どうしたらいいんだろう...と思っていたところ、

前から知っていた看板屋さんに相談したら、あっさりと良い提案をしてくださったので、今までのモヤモヤがはれました。

失礼な言い方だったら申し訳ないのですが、やはり「餅は餅屋だな」としみじみ実感した次第です。

                                                                                                                                                                                                

そして、看板のことなんですが、自分の仕事についても、とっても考えさせられました。

それは、こんな風にしたい、というあまりにも漠然とした思いがあるものの、それをどう表現していいか分からない、ということ。

提案していただいものを見て「なんか違う」とは思うものの、じゃあ「どうしたいんですか?」と返されたら、言葉に詰まるという。

そもそも具体的になるなら、自分でデザインするし。

きっと家を建てられるお客様も、こんな方が多いのではないのかなぁと改めて思いました。

具体的に好みやプランが決まっている方だったら別にいいのですが、コンセプトや思いはあるものの、具体的に伝えられない方には、

色々とお話をお聞きし、言葉にならない思いをくみ取ったプランをして差し上げることが大切だ! ということを自分も客の立場になって思ったのでした。

難しいですけどね。

ただ今日、さらさらっと提案していただいた看板デザイン案を聞きながら「そうそう、そんな風にしたかったんです!」と、本当にすっとしました。

私も間取りについて悩んでいらっしゃるお客様が、思わず膝を打つような家のプランができるように努力したいです。

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トイレの蓋は閉めるべし

こんにちは。

お引渡し後のお宅にお伺いするのが大好きな千です。

今日は午前中、お引渡したお宅に、設備の説明を一緒に聞くためにお伺いしました。

時間が合わないことがない限りは、お伺いするようにしています。

私は全く役に立たないので、半分遊びにお伺いしているようなものですが...。

今日のお宅は全部リクシルの設備だったのですが、トイレが泡クッション機能付きのものでした。

リクシルのショールームにも一緒にお伺いしたはずなんですが、その説明、私もお客様も聞いてないような...。

                                                                                                                                                                                             まぁそれはよくて。

前にパナさんのトイレに泡機能がついていると書いたのですが、

リクシルの泡機能も結局洗剤を入れるタイプのものでした。

今日聞いた説明では、パナさんと同じような感じでした。

この機能、何が一番困るって、私自身では体験できないことですかね。

友だちの家でもあったので「早く洗剤入れて、旦那さんに使ってもらって、感想教えてね」と伝えておきました。

あと、最近のトイレは節電タイプですので、トイレの蓋は閉めるようになさってくださいね。

風水的にも「蓋なし便器に財運なし」と言われており、お金持ちの共通点は、トイレの蓋が閉まっていることだった、という話もあります。

最後は関係ない話でしたが、設備は年々進化していて、何でも勉強になります。

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