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        <title>よくあるご質問</title>
        <link>http://www.yu-rin-home.com/faq/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2011</copyright>
        <lastBuildDate>Sat, 26 Sep 2009 19:34:23 +0900</lastBuildDate>
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            <title></title>
            <description><![CDATA[<h4>悩める主婦へ、「住宅プランナー」のガマ仙人がお答えします</h4>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="gama0713_1.jpg" src="http://www.yu-rin-home.com/faq/upload_images/gama0713_1.jpg" class="mt-image-none" style="" width="590" height="256" /></span>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 26 Sep 2009 19:34:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>家庭の消費電力をどれぐらいまかなえるの？</title>
            <description><![CDATA[<p>一般家庭の年間消費電力は、約5,500ｋｗ。<br />3.84ｋｗの太陽光発電で、約70％まかなえる計算になります。</p>
]]></description>
            <link>http://www.yu-rin-home.com/faq/2009/09/entry_966/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">太陽光発電システム</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 25 Sep 2009 15:45:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>どこにでもつけられるの？</title>
            <description><![CDATA[<ol>
	<li>同一面、同一勾配の屋根への設置が理想です。</li>
        <li>南面設置が理想です。</li>
        <li>影の影響があると、発電量が低下します。</li>
        <li>屋根勾配30°（６寸勾配）前後が理想です。<br />※理想は30°前後ですが、±10°前後程度なら、発電量はそれほど低下しません。</li>
</ol>]]></description>
            <link>http://www.yu-rin-home.com/faq/2009/09/entry_965/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">太陽光発電システム</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 25 Sep 2009 15:43:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>いくらかかるの？</title>
            <description><![CDATA[<p>切妻の太陽光を設置しやすい屋根でも１ｋｗの費用65万円、補助金をマイナスして48万円。<br />４ｋｗをのせるとして192万円。設置工事費が約10万円。</p>
<p>やはり200万円以上はかかります。<br />
それでも（使い方にもよりますが）10年から15年程度で費用を回収できると言われています。
</p>]]></description>
            <link>http://www.yu-rin-home.com/faq/2009/09/entry_964/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">太陽光発電システム</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 25 Sep 2009 15:41:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>補助金はいくら出るの？</title>
            <description><![CDATA[<p>１ｋｗにつき、国から７万円、県から７万円、市から３万円（倉敷市の場合）でます。<br />ただし、補助金には、上限枠と予算枠があります。<br />上限枠は、県は28万円、市は12万円。<br />また、予算枠がいっぱいになると締め切られるので、ご注意下さい。</p>
]]></description>
            <link>http://www.yu-rin-home.com/faq/2009/09/entry_963/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">太陽光発電システム</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 25 Sep 2009 15:39:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>他社に比べ、費用が安いのですが・・・</title>
            <description><![CDATA[<h4></h4>
<h4></h4>
<p>娘と私と２人で経営している会社で、営業・設計・積算・工務、すべて自分たちですることで、<br />余分の人件費がいりません。</p>
<p>また、広告などに余分な宣伝費用をかけていません。</p>
<p>その分、利益率を低く抑えることができ、住宅の坪単価も安くなります。</p>
<p>安い家を目標にするのではなく、同じ坪単価の家なら、良い素材・良い設備を選択・提案し、<br />お客のニーズや夢に幅広く答えられる満足度の高い家を造ることができると自信をもっています。</p>]]></description>
            <link>http://www.yu-rin-home.com/faq/2009/06/entry_784/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">費用について</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 27 Jun 2009 02:12:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>工事中に現場を見に行ってもいいですか？</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.yu-rin-home.com/faq/upload_images/kakuzai2-1.JPG"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="190" alt="kakuzai2-1.JPG" src="http://www.yu-rin-home.com/faq/upload_images/kakuzai2-1-thumb-250x190.jpg" width="250" /></a></span>
<p>できるだけ、見に行って下さい。<br /><br />建売住宅でない限り、家という品物は契約時に現物がありません。契約後に現場で作り出してゆく品物です。同じ図面を基にして造ったとしても、完成時には細部に違いがでてきます。<br /><br />その差は、施工にたずさわる会社のセンスであり、職人の腕であり、一番は施主の熱意なのです。<br /><br /></p>
<p><br />ご自分が住むについて、どの様に家を使いこなしてゆくかを建築中に考え、会社に伝え、<br />会社の者が、施主の考え方を理解して、職人に適確な指示をしてゆけば、<br />コンセントの位置ひとつでも、こだわって良かったということになるのです。<br /><br />現場に出向き、現場での打ち合わせをおすすめします。 </p>]]></description>
            <link>http://www.yu-rin-home.com/faq/2009/06/entry_782/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 27 Jun 2009 02:08:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>鉄筋構造と何が違うのですか？</title>
            <description><![CDATA[<p>鉄筋構造というものはありません。<br />
鉄筋コンクリート構造はあります。<br />
梁や柱を鉄筋コンクリートで構築する構造です。<br />
６階建程度が限度です。</p>

<p>鉄骨構造はあります。<br />
梁や柱にＨ形鋼材を使用し、組み立てる構造です。<br />
鉄筋構造のまわりに鉄筋を配置し、コンクリートで一体化した構造です。<br />
高層建築に多く利用されます。</p>

<p>ご質問が戸建て住宅を考えておられるのでしたら、<br />
鉄鋼系プレハブ住宅のことだと思います。<br />
建築構造の用語は人体になぞらえたものが多いのです。<br />
そういう意味で言うと、主要構造部は骨にあたります。<br />
骨に何を使用するかということです。<br />
鉄鋼系プレハブ住宅は、骨に鉄を使用しています。<br />
ユーリン・ホームのような在来木造住宅は、骨に木を使用しています。<br />
そこが大きな違いです。</p>
]]></description>
            <link>http://www.yu-rin-home.com/faq/2009/06/entry_780/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">建材について</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 27 Jun 2009 02:03:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>耐震構造はどうなってますか？</title>
            <description><![CDATA[<p>（株）ユーリン・ホームの造っている家は、木造軸組工法の家です。
これは、柱や梁に木を使用する工法です。</p>
<p>
それにプラスして、耐力壁材としてダイライトを組み合わせています。
木造軸組工法は、柱と柱の間に筋交いといって、木を斜めにいれて耐震力を高めています。</p>
<p>
当社は、その筋交いのかわりに、ダイライトを貼ることにより、壁倍率を5.0倍に高めています。

壁倍率5.0という数値は、旧建設省（現在の国土交通省）で認定されている最大の壁倍率なのです。</p>
<p>
こうした工法を、軸組パネル工法といっている会社もありますが、

当社の場合は、木造軸組工法のもつ設計の自由度が好きで、その中で、地震・台風・火災などの災害により強いものをと考えた上で、結果としてダイライトを使用するようになったという方が正確なところだと思っています。

しかし、ダイライトを使用することにより、木造軸組工法より耐震性がよいと指摘されているツーバイフォー工法の1.56倍の耐震性能で、外断熱におとらない気密性能を加味した家を造れるという自信を得ることができました。</p>
]]></description>
            <link>http://www.yu-rin-home.com/faq/2009/06/entry_779/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">耐震性・耐久性について</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 27 Jun 2009 02:00:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>自然素材の耐久性ってどうなんですか？</title>
            <description><![CDATA[<p>自然素材を木と限って考えると、木は丈夫な素材です。</p>
<p>
木は燃え、腐り、白蟻が巣くうといいますが、鉄は錆、石は摩滅し、割れるということと同じで、素材としての弱点はありますが、耐久性とは別の話です。

それどころか、木の燃え方というのは、表面的なもので、芯にまで及びません。
炭化皮膜で火を防ぐのです。

鉄は600度で３分の１の強度になってしまいますが、同じ温度でも、木が倒れるということはありません。


また、木というのは、伐採してから約200年間は強度が毎年増加し、それからは減少してゆきますが、約1000年で伐採時の強度に戻るといわれています。

鉄やコンクリートなどのように、新しい時が最も強く、時間と共に弱くなる素材ではないということです。</p>

<p>
健康という面でも、木のもつフィトンチッドという物質が、人体に好結果をもたらすことが分かってきました。

以前、マウスの生存率をグラフで見たことがあります。

木の箱・鉄の箱・コンクリートの箱で生まれたばかりのマウスを飼育した結果、木の箱の生存率は85％、鉄の箱の生存率は41％、コンクリートの箱の生存率は７％だっということです。発育面でも、木の箱のは順調でしたが、他のものは劣っていました。</p>
<p>
木のもつ良さが分かっていただけたでしょうか。
</p>]]></description>
            <link>http://www.yu-rin-home.com/faq/2009/06/entry_778/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">耐震性・耐久性について</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 27 Jun 2009 01:57:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>オール電化にしたいのですが？</title>
            <description><![CDATA[<p>電化住宅が多くなりましたね。新築の９割が電化住宅にされているのではないでしょうか。
</p><p>
電磁波に関心のある方か、お料理が好きな方、パンやケーキ作りを趣味とされている方などが、根強くガス派ですが、主流は電化になりました。</p>

<p>電化住宅の良い所は、以下の様なことでしょうか。<br />

一、キッチンの掃除がやりやすい
<br />一、火災の心配が少ない
<br />一、光熱費（ランニングコスト）が安い
<br />一、空気が汚れにくい
</p>
<p>
悪い所は以下の様なことです。

<br />一、設備費（イニシャルコスト）が高い
<br />一、調理器具が少ない
<br />一、料理によっては上手に作れない
<br />一、電磁波を気にする人にはむかない
</p>
<p>
電気会社とガス会社の料理のデモンストレーションに行ったことがあります。

料理はガスに軍配を上げますね。

電化だと鍋の中の煮汁の対流がおこらないから、煮えるところと煮えないところがでてきます。

その代わり、煮汁が吹きこぼれることもあまりない。天ぷらをあげていても、油が周囲に落ちてこないから、掃除は楽だし、油が火に引火して家事になる心配も少ないですね。

ただし、揚げ物調理中、火が出ないので目を離したり、調理に使用できない鍋を使ったりした誤使用での火災もおこっていますので、絶対安全ということはありません。</p>
<p>
ランニングコストは、電化にすると、年間６万円程安くなります。ただ、エコキュートまで考えると、イニシャルコストが建築時に100万円ぐらい高くなってしまいますね。</p>
]]></description>
            <link>http://www.yu-rin-home.com/faq/2009/06/entry_776/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">設備について</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 27 Jun 2009 01:54:46 +0900</pubDate>
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