ただの相談役 気まぐれブログ
手間暇かける家造り
家の町医者ユーリン・ホーム。

『もしかしてこれが‥…』
そう思っていながら数か月過ごしてきた。
新聞や本を読むときに
特に左目にカスミが掛かって
字が読み辛くなってきた。
昨日『すぎはら眼科』に行った。
軽く検査を受けた。

「白内障だね‥‥
そんなに重篤という程でな無いけれど
手術しないと治らない」
女医さんに言われた。
左眼の手術の予約をしたいと申し出た。
医院の若くて可愛い女性スタッフから
今後の日程を伺った。

一番早い手術日は8月28日だという。
手術の前には血液や心電図などの
検査があるそうな。
検査は7月25日にする。
「もし続けて右目の手術をすれば
検査は一度で済ませます?」
「そうですね」
9月4日に右目の手術もすることにした。
「手術当日は眼帯をして帰宅‥‥
翌日は眼帯を取りに
来院してもらいますから
車の運転はできません‥‥
誰かに送り迎えをしてもらうか
タクシーを頼んでくださいね‥‥
手術当日は誰かが付き添われますか?」
「もし奥さんが
愛してくれているのならねぇ~」
『手術当日はお化粧・マニュキアは
しないでください』
注意事項には書いてあった。
心せねば‥‥。