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蔵のある街の今後
202601.27
こんばんは。
今日は珍しくいろんな方と会った千です。
仕事や父のことなどで、午前も午後もずっと予定が埋まってました。
有難いことです。
喫茶店で初めて、行員さんとお客様と住宅ローンの話をしました。
銀行や事務所で、ではないのが新鮮でした。
そんな感じで、1日ずっと話していたのはいいのですが、特に写真がありません…。

昨日届いた「蔵のある街」のパンフレットとクリアファイル。
これからも倉敷では、なんと2095年まで上映を続けていかれるようですね。
2095年ですか、私は絶対生きてない。
三宅商店の2階に開設された映画館らしく、定休日はないそうです。
倉敷が舞台の映画ができ、協賛できたことはとても良い思い出です。
執筆者:片岡千尋
