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ユーリン・ホーム

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ユーリン・ホーム

ユーリン・ホームNews 3 - 2015年2月

ミュージカル初日

こんばんは。


ミュージカルを見て、
ご飯を食べて帰ってきた千です。

時間、間に合うかなぁ、
いろんな時代の友だちが集まるけど
楽しい雰囲気になるかしら?

と、自分から声をかけておいて
ミュージカル以外のことで
心配があったのですが、
ミュージカル見た後、ご飯を食べに行って
何となく和やかで楽しそうな雰囲気の中、
22時にはお開きになりました。

良かった、良かった。

知らない人が多いので
ご飯くるか分からないなぁと思ったけど
結局みんな来てくれました。

今後もし、いろんな時代の友だちを
呼ぶときは、店をきちんと決めようと思いました。

今日は何となくだったので、反省。


舞台は撮影禁止なので
写真はないのですが、
ゴーストノートの音楽に合わせて
踊ったり、戦ったり、
迫力もあって、面白かったです。

一緒に見た友だちが
「PVを見ているみたいだった」と
感想を言ってました。

上手いこと言うなぁとそっちに感心。



岡山から来てくれた友だちは
「中井さんに会うの久しぶりだし、
 ポリープできたっていうし、元気かなぁと思って」と
私の様子見を兼ねて
ミュージカルを見に来てくれたようでした。

今更ですが、本当に良い友だちたち。

何でこんなに良い人たちなんでしょう。


ファミリーのSさんは、Sさんで
見に来てくれた私の友だちに
お菓子を用意してくれていて...。

こんな風に感謝の気持ちを表すことが
できるんだなぁと教えてもらいました。

2日前にはSさんから、
今回のことでこんなに親身になってくれて
ちぃちゃんに出会えて良かった、
ユーリン・ホームで建てて本当に良かった、
安心度がアップした、とメールをいただきました。

チケット売って、建てて良かった。
安心度が増したって、
風が吹けば桶屋がもうかる的な感じですが、
そんなに喜んでいただけて、
本当に嬉しかったです。

心配していたお客さんの入り、
満席に近かったんじゃないかしら?

いらぬ心配だったけど、
Sさんには喜んでいただけて、
友だちの有り難みを改めて感じて
いろんな意味で心に残るミュージカルでした。

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十人十色

こんにちは
発泡ウレタン注入断熱だけには拘り
アナタの心に寄り添った家造りをする
倉敷の工務店ユーリン・ホームの
ガマはガマでもワガママのガマです。

「中井さんはサッサ、サッサとしてくださってたし
出欠も中井さんの方から知らせて下さってたし
やり易かったですよ」

ある方から言われました。

私は
人を待たすのが嫌いだから
人を待たしません。

人に言われて行動するのは
命令をされてするようで
命令をされるのが
嫌いですから
人に言われる前に
行動することにしています。

しかし
人はそれぞれです。

最近
幹事をするようになって
やっぱり
人はそれぞれだと
今更ながら
感じました。

そして
少し
自分が変わったのに
気付きました。

以前は
時間にルーズな人
催促された物事をする人
嫌いでしたね。

今は
『いろんな人がいるもんだ』

苦笑することができるようになりました。

ちっちゃな自分が
少しは大きくなったのでしょうか・・・・・?

歳が行って
気が長くなった
だけなのでしょうか・・・・・?

「十人十色」ですね。

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気ぜわしい月末

こんにちは。


月末だからか、なんとなく
気ぜわしい千です。

土曜日、日曜日と
2件ずつ新築の打ち合わせと
ファミリー訪問があり、
土曜日の夜はミュージカル。

佳子さまが倉敷に来られるらしく
交通渋滞が心配。
ミュージカルに間に合うかなぁ?

全て予定通りいくかしら?と
今からいらぬ心配です。

なるようになる、
最後はいつも開き直りです。

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浦島太郎

こんにちは
発泡ウレタン注入断熱だけには拘り
アナタの心に寄り添った家造りをする
倉敷の工務店ユーリン・ホームの
ガマはガマでもワガママにガマです。

1-1umigame.jpgカメのすべて』
カラー図鑑
世界のカメ124種と
上手なカメの飼い方

著者●高橋泉
監修●三上昇

ENCYCLOPEDIA of
YURTLES &
TORTOISES

成美堂出版の
本を開くと
アオウミガメの
ページが出てきました。


   浦島の 尻六角の 形だらけ

昨日読んだばかりの川柳を思い出しました

この川柳の意味は分かりますかね?

亀にまたがって竜宮城まで行ったので
浦島の尻に六角形の亀の甲の後が
ついてしまっていたんですね。

   浦島は 歯ぐきを噛んで 口惜しがり

玉手箱をあけて
たちまち老人に
なってしまった浦島が
「しまった」と口惜しがったが
その時には
歯がなくなっていて
歯ぐきを噛んでいた
という話です。

  真っ白に なって浦島 口惜しがり

口惜しがると
力んで
顔色は赤くなるのですが
浦島は白髪の
老人になったので
真っ白になって
口惜しがったのです。

  蓋あけた あと釣り竿は 杖につき

これはこのままの情景です。

浦島は漁師なので
いつも釣り竿を持っています。
玉手箱を開けた瞬間に
浦島は老人になってしまい
釣り竿が杖代わりに
なってしまったのです。

笑えます。

川柳は浦島太郎も
笑いのネタに
してしまうのですね。

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kissora

こんにちは
発泡ウレタン注入断熱だけには拘り
アナタの心に寄り添った家造りをする
倉敷の工務店ユーリン・ホームの
ガマはガマでもワガママのガマです。

昨日は岡山の「まきび」で
商工会主催の中小企業向けの
助成金のセミナーがあり
千と参加してきました。

セミナーは14::30~からで
12時過ぎには岡山駅に着き
昼食は『はまゆう』で
刺身定食・700円で済ませました。

後は2時間ばかり
イオン岡山で2人で
ウインドーショッピングでした。

今年も4月から
大学生が2人
ユーリン・ファミリーから
誕生します。

そのお祝い品の
購入を兼ねて
1階から5階まで
フラフラと歩きました。

イオン岡山店は 1-1satuire.jpg
ひろいですねェ。

そして
私は「札入れ」を
衝動買いしてしまいました。

向かって右の
「小銭入れ」は以前から
持っていましたが
「札入れ」が無く
といって
財布を持つほど
お札も持っていなくて
お札を折り
真ん中の金具で
折った所を押える「札入れ」が
目の前にありましたので
買ってしまったわけです。

皮の色が
モスグリーンだったら
文句無でしたが・・・・・。

『kissora』            This product is 
                                prod
uced
                     
             by Japanese
                                 artisans
.

                                         made in Japan

ATTENTION(お取扱い上のご注意)
この商品は革、綿等の天然素材及びナイロン等の素材を使用
していますので、水気に弱く濡れた状態でのご使用や摩擦等
により色落ちする場合がございます。
色移りを避ける為、淡色系の衣服を着用の際でのご使用は
特にご注意ください。
もし、雨などで濡れた場合は、よく乾燥(自然乾燥)させてから
ご使用ください。
長期間保管をする場合も同様に、よく乾燥させ、汚れ等を
除去し、風通しの良い場所で保管してください。水気や汚れ等
はカビの発生の原因となりますのでごちゅういください。

                   kissora 81-3-3654-5343

注文の多いお店です。

『札入れ』は4000円+税でした。

 

 

 
  


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朝日新聞

こんにちは
発泡ウレタン注入断熱だけには拘り
アナタの心に寄り添った家造りをする
倉敷の工務店ユーリン・ホームの
ガマはガマでもワガママのガマです。

昨日の夜から
「朝日新聞 日本型組織の崩壊(朝日新聞記者有志 著・文春新書)」
を読み始めました。

慰安婦の「吉田証言問題」

福島原発事故の「吉田調書問題」

週刊朝日の「ハシシタ事件」

その依って来る原因がどこのあるのかを
朝日新聞社の記者が究明しようとしている本です。

本を読むと
左翼思想というような
確たるものがあったわけではなくて
ただの朝日の傲慢さがもたらした
問題・事件であったようです。

各新聞社の記者の特徴を記した
面白い個所がありました。

読売の記者が3人集まれば
事件の話をする。

毎日の記者が3人集まれば
給料の話をする。

朝日の記者が3人集まれば
人事の話をする。

読売には独裁的カリスマ経営者の渡辺会長がおり
それを分かって入社してきた記者たちは
"社内民主主義"や"言論の自由"などの
青臭い議論を戦わせる前に
白黒のはっきりする事件取材に
全力を注ぐからだそうです。

毎日は薄給で知られていて
野心家タイプの記者たちは
転職や独立を早くから目指しますので
"自己研鑚"に労を惜しまない分
秩序なき職場環境で
風通しも良いらしいのです。

朝日は曖昧模糊としたパワーバランスの中で
誰もがポジション取りを模索するので
記者たちは全方位に細心の注意を払い
些細なミスも侵さないように気を配り
人間関係に"不毛な緊張感"を持つことで
人事が最大の関心ごとになるらしいのです。

朝日新聞の記者の誇りの源泉は
四十五歳の平均で約千三百万円とされる
業界トップの高給と紙面の雰囲気や
読者層の知的イメージだそうです。

毎日の記者の給与は
朝日や読売の記者の
約六割らしいですが
それでも
記者の平均給与だとすれば
多いように思います。

記者の給与が
記事の対価としての
新聞販売から出ているものではなく
広告収入に依存している限り
広告主に遠慮をして
公正公平な記事は
書けないと思うのですがねェ。

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