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ユーリン・ホーム

社長ブログ - 2019年12月

『干支の絵文字』と『ゆく年くる年』

アナタの隣りの工務店 
倉敷茶屋町ユーリン・ホーム。

ikarane201912.jpg早島自分史教室が閉じたので
石井女史の『干支の絵文字』は
頂けないと諦めていたが
女史がこっそりと郵便受けに
入れてくださっていた。

わざわざお持ちする程の
ものではないのですが、
絵文字をお持ちしました。
よいお年をお迎えください
          石井

喜びの涙を一掬こぼした。
.
早速事務所で祝詞を奏上して
大晦日恒例の『亥年』から『子年』への
ゆく年くる年をした。

ゆく年くる年といえば2019seishiyosi12.jpg
今年も山梨の弟夫婦から
お酒が送られてきた。

去年のお酒は『船中八朔』だったが
今年は『ゆく年くる年』だった。

我が家では
M手さんから頂く蕎麦
ニシン蕎麦を作って年越しを祝い
弟夫婦から贈られたお酒で
新年を寿ぐのが恒例になっている。

石井女史...ヨシトにチヨさん
毎年ありがとうございます。

毎年頂けるものが頂けると
何となくホッコリします
と誰かが言っておられた。

これでよい年が迎えられる
と嬉しくなった。

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30年ぶりに逢いました

アナタの隣りの工務店 
倉敷茶屋町ユーリン・ホーム。

20191230045129-9e5518d3a793f34c43dc158ef74e436686549d5a.jpg釣果は右下の写真。

左の写真のVサインを出しているのは
都不動産の新社長の板東氏。

板東氏とは30年来忘年会をする仲だが
左の人物とは30年ぶりの出会いだった。

今年61歳だという小林由定氏で
今は岡山の西大寺金岡で
三愛保険企画の所長だそうだ。
.chouka12.jpg

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.
小林氏は互助センター・玉姫殿で
経理関係の仕事に携わっていたので
今の仕事が性に合っているのだろう。

それぞれがそれぞれに歳を喰い
それなりに暮らせていけてるのも
嬉しい限りだ。

今年もネコズのの里親のM手さんが
年越し蕎麦をもって来て下さった。

中井様、千さま、みなさまkomorosaba201912.jpg
 2019年も、もう年の瀬。
 みなさん今年もお世話になりました。
 我が家のネコズも、もう5年目を越えました。
 アールグレイくんは5,7㎏、ココアさんは4,8㎏
 で、毎日元気で活動しております!
 時々、ココアさんは病気になったりします。
 来年も一緒に元気に過ごせるといいな、と
 願っています。
 今年もお世話になりました。
 来年もよろしくお願いします。
                    M手

お世話になっているのは当方ばかりで
毎年年越し蕎麦をありがとうございます。

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釣の前にブログ

アナタの隣りの工務店 
倉敷茶屋町ユーリン・ホーム。

今日は午前6時に牛窓港を出て
真鯛釣りに挑戦する。

2度寝をしないように
事務所に来てブログの更新をしておく。

事務所来ると
色々のお届け物を頂いていた。

bi-rutosaketo12.jpgビールは千葉の姪っ子夫婦から。
よく気配りをしてくれる夫婦だ。

喜平のお酒は義弟夫婦から。
毎年毎年暮れには日本酒を戴く。

良くしてもらっている。

内祝いはK川君から。
チヒロと建築士会で汗を流した同君も
やっと家庭を持ったらしい。

フランス菓子はリフォームのK村さんから。
メッセージカードの絵柄が何ともメルヘンチックで
K村さんの暖かな心映えが伝わり本当にうれしい。
.
.
今年も大変お世話になりました
年の瀬を迎えあわただしくなってまいりましたが
皆様お変わりなくお過ごしでしょうか
こちらは皆元気にしております おかげさまで
川辺の自宅で年越しができます 誠に
ありがとうございます 寒い日が続きますが
皆様お身体に気をつけてお過ごしください
来年もどうぞよろしくお願い申し上げます
                  K村美幸

ダックワーズ物語dakkuwa-au12.jpg

ダックワーズは、私が、パリの16区にある「ARTHUR」の
シェフを務めていた1979年に考案したスペシャルです。
それまでこのアーモンド生地は生菓子として、あるいは
アントルメの底の敷く使われ方をしていました。「これを
和菓子の最中に相当するものにできたら、新感覚の焼菓子
ができるのではないか」。そう考えた私は、試行錯誤を繰り
返し、外がパリッとして中がフワッとした食感のダックワーズ
を生み出しました。1981年「フランス菓子16区」をオープン
する時、お菓子の名前も本来のフランス語の発音である
「ダッコワーズ」を、響きがいいようにあえて、「ダックワーズ」
と表現しました。
                 オーナーシェフ 三嶋 隆夫

みなさん...ありがとうございます。

そろそろ海釣に行く準備に掛かろうと思う。

釣果はまた後日......。

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全国ラグビー大会・玉島惜敗

アナタの隣りの工務店 
倉敷茶屋町ユーリン・ホーム。

昨日から
第99回全国高校ラグビー大会が始まり
その第1回戦が玉島vs浦和だったようで
夕食時のテレビニュースで
0‐5で玉島が惜敗しているのを知った。

玉島高校のラグビー部には
ユーリン・ホームの3棟目の施主さんの
M原さんの一人息子のT君が在部していて
一年生でリザーブだが花園に行くと
奥さんから聞いていた。

ニュースでは後半戦になって
モールを組んでボールを押し込み
浦和高校がトライを奪った場面が
映し出されていた。

ニュースで試合を見た奥さんの感想。

「午前中の元気な時に玉島
もっとトライを取らんと...ねぇ...」

奥さんの『午前中』という言葉が
自然に『前半戦』と理解できる
共白髪の私たち夫婦だった。

「そうじゃな...そうじゃな...午前中じゃな
午前中にもっと頑張らんといけんわなぁ」

少し冷ややかな笑いを含んで
私は午前中を繰り返した。

「じゃろぅ...午前中じゃろぅ」

奥さんは私の賛同を喜ぶばかりだった。

可愛い奥さんなのだ。

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東陽中のテニスコートと讃岐うどん

アナタの隣りの工務店 
倉敷茶屋町ユーリン・ホーム。

toyotenisu12.jpgユーリン・ホームの事務所の前の
東陽中学のテニスコートは
工事の工期が5月24日~12月27日で
今日の27日で完成予定だった。

.tenisuchakkou12.jpg

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今年を振り返った時
1年の過ぎ去るのが早い
という印象だったが
このテニスコートの施工に関しては
何をチンタラやっとるんや
という感じだった。

我が娘・息子の時と違い
今の東陽中のテニス部は
強いらしい。

新春からは
テニス部の部員たちの
溌剌とした部活の模様が
我が事務所からも
垣間見られることだろう。

あのおジイ...また覗いとる...

女子部員から
言われないように
気を付けなければ...

昨日は
K高さんのご夫婦と息子さんに
来社していただき
ダイゴ作成のスリーディ画面で
プランを見てもらい
間取りの最終決定を得た。

長期優良住宅の補助金を
受け取れるのは良かったが
国のすることなので
色々と縛りがあって
K高さんを急がせるようで
心苦しいところだ。

心苦しいというと
私がK高邸にお邪魔をして
間取りプランがほぼ確定した時
おめでとうございます
と普通は言うのだが
すみません
と思わず言っていた。

家をお建て頂くのはkanetakasanuki12.jpg
ありがたいのだが
真備のリフォームや新築には
災害が無ければ
こんな工事費がいらなかったのに
というためらいの感情が
つきまとう。

満足度100%の家造りで
お返しするしかない。

昨日も再度そう思った。

四国に行ってきたから

K高さんの奥さんが
讃岐うどんを下さった。

ありがたい話だ。

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性格は生来なのか環境なのか

アナタの隣りの工務店 
倉敷茶屋町ユーリン・ホーム。

IMG_5817.jpg昨夕
寝室で本を読んでいると
孫のヒロトが
うちの奥さんに連れられて
「お爺ちゃん」と小さな声で
私を呼びながら入ってきた。

爺サンタがプレゼントをした
アンパンマン・パジャマを着て
婆サンタがプレゼントをした
アンパンマン人形を持っていた。

階下に降りた爺さんとしては
パジャマを着てくれた嬉しさに
すぐにデジカメを取り出して
写真に収めようとした。

「カミ取って」とヒロトが言った。
.
.
ティッシュ・ペーパーを手渡してやると
人形の口の回るりをスリスリし始める。

ヨダレ喰いのヒロトは
写真を写す前には
いつも自分がされていることを
人形にもしてやったようだ。

性格は生来なのか環境なのか

チラリと考えた。

2020sinnjitu12.jpg『じつは完全復活している日本経済
(上念司 著・SB新書)』

『2020年 世界の真実
(馬渕睦夫 著・WAC BUNKO)』

『朝鮮通信使の真実
 (石平 著・WAC BUNKO)』

新書本を3冊買ってきた。

この3冊が2019年の
買い収めの本になるだろう。

昨日は約600枚の年賀状も送り終えた。

十数枚の年賀状が
手書きで無くなったのが心残りだが
送れないよりはましだと考えて
敢えてそのようにした。

残る今年最後の私的行事予定は
29日(日)の板東・難波両氏と行く海釣だ。

正月用の真鯛を釣りに行く。

都不動産の社長を継ぐために
今年の8月に板東氏が神戸より帰岡し
釣などに誘ってもらって
嬉しく終る令和元年になりそうだ。

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