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ご容赦ください

こんにちは。

今日も仕事が終わらなかった千です...。

終わらないばかりか、新築の土地相談やガマさんが昔建てていただいたお客様からの屋根の修繕相談など、仕事は増える一方。

屋根の修繕は、屋根屋さんが午後から動けると言ってくださり、ガマさんも同行して見てきたようです。

知らない地名で、ネットで調べた名前を屋根屋さんに伝えたら微妙に違ってて、屋根屋さんから違ってたと言われたぞとガマさんから報告を受けました。

すみません...。

今日のミスがそれぐらいなら、可愛いもんです。

ただでさえ、

おっちょこちょいなのに

急ピッチで仕事をしている

体調も微妙

絶対にミスや仕事の漏れがある気がしてなりません。

忙しさや体調のせいにはしたくありませんが、ご容赦ください。

                                                               上の子を妊娠しているときには、弟家族が水回りの最終確認にショールームへ行くというので、一応図面を送っておくね、と約束したにもかかわらず、すっかり忘れていました。

出産の3日後だったか、事務所にショールームから電話があり、誰もいなかったので私の携帯電話に転送され、謝った記憶があります。

過去に入院したときには、土地の件で不動産屋さんと入院後もやりとりをしており、メールできた書類を監督が持って来てくれたものの、足りないものがありました。

ただ、不動産屋さんは全部送ったとおっしゃる。

監督はこれですべてと言う。

退院後すぐにローンの手続きするのにその書類が必要でした。

付き合いのない不動産屋さんだったので、ベッドの上でガマさんに、これだけで大丈夫なんだろうかとか、他の不動産屋さんに相談した方がいいのか...とかブツブツ言っていたら、「全部送った言うんやからもうええやろうが!」と怒鳴られ電話が切られました。

体を切られてただでさえ肉体的に辛いのに、精神的にもやられて号泣。

                                                               何が言いたいか、というと、何かミスがあっても入院中に怒りや苦情の電話をしてくるのだけは、勘弁してください、ということです。

恐らくホルモンバランスが崩れて、何もなくても泣いている気がするので。

前述の不動産屋さんの件は、監督がエクセルできたその書類のタグが他にもあったのが分からず、結局書類は全部きていましたとさ。

何もなく落ち着いて入院できることだけを望んでいます。

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