ただの相談役 気まぐれブログ

いかしの舎へ行ってきた
202208.28

職人も家を頼みに来る会社
倉敷茶屋町ユーリン・ホーム。

昨朝 ステマリアの板替えをしたら
ブリが付いてしまって
昼食後にはバッセイ
板替えもしてしまった。

バッセイとはマダガスカル産の
アルシコルネのことだ。

矢掛のO 川氏に教えてもらい
株分けしたバッセイも頂いた。

昨日板替えをしたのは
「これもバッセイですよ」と
O 川氏に指摘された
我が家のマダガスカル産のアルシコルネ
米松のハンギングだ。

米松が見えないほど
成長していたので
コルク樹皮に付け替えた。

やっぱりハンギング材は
コルク樹皮が一番だ。

見栄えが良くなったと思うのは
私の自分勝手な自惚れだろうか。

「ワラビ餅を買ってきたから
3時にお茶をしませんか」

チヒロから電話があった。

昨日は御津で地鎮祭があり
帰途
専門店の門藤で買ったそうな。

門藤のワラビ餅は
ひと切れひと切れが大きくて
不思議な粘りがあった。

奥さんとチヒロと三人で
美味しくお茶をした。

「今日はダイゴさんとチビたちは
実家でご飯なので
ワタシはこれを夕飯にしますよ」

奥さんが昼に食べたバラ寿司の
残りをタッパーに入れて
手渡すとチヒロが言った。

「ほんなら『いかしの舎』にでも行くか」

すぐニチヒロに予約をさせて
6時過ぎに行ってきた。

飲むだけ飲んで食べるだけ食べて
一人5千円以内なら安い物だ。

帰り際にはシェフと店の女の子と
千田』でディナーの約束をした。

いかしの舎』は気持ちよく飲める
好いお店だ。

執筆者:中井勝人
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