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母の喜ぶ顔
201607.25

こんばんは。

バタバタしていたのがちょっと落ち着いた千です。

しばらくお昼ご飯は実家にお世話になっていたので、お礼の気持ちでランチをご馳走。

本当は母へのお礼なので母の食べたい物を聞けば良かったのですが、ガマさんに聞いたばっかりに「ステーキ」に。

「ミスターバーグでええよ」と言われましたが、その前に何回かガマさんにご馳走してもブログに書かれることがなかったので

「何も書きませんねぇ」と言うと

「何を奢ってくれたっけ?」という失礼な返事。

何でも忘れていくおじいさんに1000円ぐらいのランチをご馳走しても記憶に残らないんだ、と思いちょっと奮発して行ってきました。

美観地区にある「鉄板焼き カンナ」

さすがにガマさんもブログに書きたくなったようで思惑通り。

これで私がいい娘だという世間の皆さまの評価が高まることでしょう。

てか、外観まで写真に撮ってました。(県外旅行者みたい)

私もしっかり記憶に残る支払いをさせていただきましたが、母が喜んでくれたので良かったです。

母が喜んでくれるなら、全然惜しいとは思いません。

                                                                                       2日前のことですが、ガマさんが母に貯金箱をあげていました。

ガマさんがあげた貯金箱はこちら。

私は何もしていないのですが、母が喜ぶ顔を見るのに便乗しようと思い実家について帰りました。

1607256.jpgあまりにも私の目の前で渡すものですから、ガマさんフレームアウト。

母は戸惑いながらも嬉しそう。

                                                                      後はガマさんが書いた通りで

500円貯金をするというので買ってあげて

「2枚入れといたで」というのを

「え、2万円?」という厚かましさで、ガマさんから大いに突っ込まれてました。

コロンコロンと音が鳴っていたのにね。

                                                                                           

そうそう、私は何もしていないのですが、ガマさんがこっそり買ってプレゼントする、というので車を貸してあげました。

実家で「鍵をください」と言うと

「渡さんかったか? だったら、お前の机の上に置いた」とガマさん。

「見覚えがないんですけどねぇ?」

「あるわ。よう見てみ」

その後2人は出かけていき、私は車でお客様のとこへ行こうと事務所へ…。

                                                                                            

案の定鍵はなく、ガマさんがポケットに入れたまま。

母の貯金箱のおかげで、とんだ災難に巻き込まれてしまいました。

今回のステーキも1年間覚えてたら御の字でしょうね。

執筆者:片岡千尋
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