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ユーリン・ホームNews 3 - 2014年11月

年賀はがき

こんにちは
発泡ウレタン注入断熱だけには拘り
アナタの心に寄り添った家造りをする
倉敷の工務店ユーリン・ホームの
ガマはガマでもワガママのガマです。

やっと来年の「年賀はがき」が手元の届きました。

今年は珍しく版画のほうは出来上がっており
「年賀はがき」を待っている状態でした。

年々差し出す人が増えていき
来年のために買った「年賀はがき」は
500枚となりました。

単純な意匠の羊の版画とはいえ
500枚のはがきを刷ろうと考えると
結構時間を食うものです。

それでも今から準備をしておくと
1月1日・正月元旦の朝に
「年賀はがき」が届くようには送れます。

それが年の初めの
「けじめ」というものです。

早速今日から羊の版画を
「年賀はがき」に刷っていきます。

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妹尾中学同窓会

こんにちは
発泡ウレタン注入断熱だけには拘り
アナタの心に寄り添った家造りをする
倉敷の工務店ユーリン・ホームの
ガマはガマでもワガママのガマです。

昨日は千がブログに書いているように
佐藤圭一先生が主催をされた
「平成26年度 秋の研修と交流・親睦の会」
  =川地一紘先生を囲んで=
に参加してきました。

面白かったのは
最後に集合写真を撮り
散会となった後で
佐藤圭一先生の
妹尾中学の教え子たち
(といっても皆さん
オッサン・オバサン)が
同窓会をするというので
先生の送り迎えをしていた関係で
私も参加しました。

早島自分史クラブのM・A氏
倉敷随筆クラブのH・Y子さん
灘崎自分史のF・M子さん
この人は千の詩吟「名槍・日本号」に合わせて
扇舞を披露されました。
「NHK金だイチ」でお馴染みの角田みどりさん
以上の方たちよりお若くて
世代は少し違いますが
岡山市議会議員 さとう人海夫人・ユミコさん
などが佐藤圭一先生を囲んで
昔話に花を咲かせておられました。

少し羨ましかったですね。

『ナカイ君 元気にしてはる~』と誰かに
京都弁で尋ねてもらいたくなりました。

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随筆教室の親睦会

こんにちは。

お昼にご馳走をいただき
お腹がはちきれそうな千です。
朝からガマさんと
山陽ハイツに行っていましたが
私だけ先に失礼してきました。
ガマさんの参加する随筆教室の
懇親会に私も参加してきたのでした。
元校長先生の川地さんの講演は
分かりやすく面白いものでした。
元旦に目標を掲げて
一つ一つ実行されるところが
学校の先生らしいなぁと思いました。
その先生の講演の前には
詩吟をするというお役目も
果たして参りました。
詩をとちることもなく
無事に終えてやれやれです。
1411291.jpg
今回からお昼がバイキングから
コース料理に。
写真のお料理の他に
小さなロールキャベツ2つ、
天ぷら
ご飯
フルーツが出てきました。
去年まではお酒も飲み放題でしたが、
今回は1人1本のソフトドリンク。
去年、妹とビールに赤・白のワインやらを
ガブガブ飲んだのが懐かしいです。
お昼にはガマさんも
教室を代表して
自分の禁煙の話をしてました。
最後は、タバコにお金がかからなくなった分、
諭吉さんと仲良くしています、というオチでした。
そこそこ受けていましたよ。
周りから「すごいわねぇ~」と言われていましたが
1日に60本も吸っていたことに対してなのか
そんなに吸っていたのを辞めたことなのか
よく分かりませんでしたが。
そんなこんなの楽しい親睦会でした。
詩吟も随筆もいいけど
たまには、若い人のいる集まりにも
参加したいものです。

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来年の手帳

こんにちは
「発泡ウレタン注入断熱だけには拘り
アナタに寄り添う家造りをする」
倉敷の工務店ユーリン・ホームの
ガマはガマでもワガママのガマです。

婿の大悟も書いていましたが
「手帳」の頂ける季節になりました。

私も水島信用金庫の
1-1mizusinntechou.jpg支店長から「手帳」を
頂きました。

支店長がわざわざ
持参してくださったのに
来客中で
上がっても頂けず
お茶も差し上げずに
悪いことをしてしまいました。

しかし 
平成26年は
我が家にとっては
悲惨な年でした。

いつか
書けるようになるかもしれませんが
今はあまりに生々しくて
思い出すのも嫌という年でした。

早く新たなる年を迎えて
気分の一新を測りたいものです。

そういう意味でも
来年の「手帳」は
見るだけでも
ありがたいですよ。

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詩吟の発表

こんばんは。


今日は遅くまで事務所にいる千です。



明日は朝からガマさんと
ガマさんの随筆の先生主催の
親睦会へ参加してきます。

詩吟をすることになっています。

扇舞付き。
(扇子を持って詩吟に合わせて踊ります)

ひゃ~。

1回合わせて練習したけれど、
本番、うまくいきますように。

今月は発表の機会が2回あって
有難いやら緊張するやら。


11281.jpg

11月24日は詩吟の集いがありました。

大会ではなく、
支部ごとに1年の練習成果を
発表する場です。

学校でいう学習発表会みたいなもの。

面白かったり
感動したり、
大変良い発表会でした。

写真は総楽支部のみなさんの
「智恵子と生きて」です。

私は中山支部のみなさんと出て
最後に2段の部で
優勝者吟詠をしました。

が、声が大きいだけで
コントロールがあまりできず、
荒々しい吟になってしまいました...。


明日はどうなることやら。


扇者さんにご迷惑をかけないように
頑張りたいです。

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イタリアのスリ

こんにちは
「発泡ウレタン注入断熱だけには拘り
アナタの想いに沿った家造りをする」
倉敷の工務店ユーリン・ホームの
ガマはガマでもワガママのガマです。

昨日から
「住んでみたヨーロッパ 9勝1敗でで日本の勝ち(川口マーン恵美 著・講談社+α新書)」
を読み始めました。

川口女史の本は
「住んでみたドイツ 8勝2敗で日本の勝ち」も
読んでいますが
軽くて(そうなんだ)と
頷き笑えるところもあり
読んで面白い本です。

今回の本で面白かったところ。

イタリアのスリは金を抜いたあと

 しかし、そのとき彼女のいったことが面白かった。
「イタリアのスリは、お金を抜いたあとは財布を郵便ポストに入れる。
郵便屋はそれを警察に届けるので、財布も身分証明書もちゃんと返ってくる。
ドイツのスリはモラルが低い」と。
 ドイツで盗んだのがドイツ人のスリだったかどうかは疑問だが、
お金を抜いたあとの財布を郵便ポストに入れるということが常識になっているところに、
私はスリの国の伝統を感じ、このときもいたく感心した。

日本の手漉き和紙技術が
ユネスコの無形文化遺産に
登録されました。

伝統とは何かしら
人の心に訴えかけるものを
持っているものですね。

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