社長ブログ

安眠と血圧
202106.07

「よう眠れたか?」

昨日の朝の
奥さんに対する第一声だった。

昨夜は奥さんにとって
キャメルのベッドパット使用の
初夜だった。

「一晩だけじゃから
ようわからんけど
好く寝られたような気がする‥‥」

私はキャメルの
ベッドパットを敷き
オーダーメイドの枕を
使うようになって
眠りが深まったと感じている。

勧めて下さった
太恵商会の社長には
感謝している。

ただ
安眠と血圧とは別物のようで
血圧が低くなった様子はない。

血圧の薬を戴きに
3月末から通院し始めた早島の
木村医院の院長に勧められて
5月27日から高血圧管理手帳に
朝晩の血圧を記入し始めた。

今までの最高値は5月28日の朝の
6::30測定の162/100だった。

平均は150/90の真ん中
といったところだろうか。

計り始めて1週間目に
結果を見せに行った。

「少し高めだけど
今の薬は強いものだから
もう少し様子を見ましょう」

アドヴァイスを受けた。

飲んでいる薬の名は
テラムロ配合錠20㎎

敬愛する中央病院の看護師の
S女史の助言も頂きたいものだ。

薬といえば木村医院からは
ツムラ芍薬甘草湯2.5g
処方してもらっている。

歳してもらっている
以前は眠っていて
夜中にフクラハギ
よくつったのだ。

今朝方
久し振りにツチフマズ
つりそうになった。

あわててツムラを飲んだ。

痛みが本格的になってきた。

もう1袋ツムラを飲んだ。

痛みがひかない。

いや‥‥
だんだん痛みが激しくなってくる。

そこで目が覚めた。

痛みは本当で薬は夢だった。

壺中の天は薬では無理だった。

執筆者:中井勝人
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