スタッフブログ

自宅で叔父さん夫婦と
202206.12

おはようございます。

まだみんな寝ているので、のんびりしている千です。

穏やかな日曜日の朝です。

                                                    ガマさんも書いているように、昨夜は叔父さん夫婦がご飯を食べに来てくれました。

ちなみにご飯は「桜が丘」さんの仕出しで、私は全く作っていません…。

美味しいと好評でした。

両親も叔父さん夫婦も会話が弾みお酒がすすんでいたので、何よりでした。

お仏壇が覗いているような写真になっていますが、和室の襖が微妙に開いているのは、下のチビが寝ていたからです。

しばらくしてから起きて、不機嫌そうにしていました。

                                                    父は弟と二人兄弟、母も弟と二人姉弟。

父の弟は山梨なので、岡山で親以外に近い身内といえば叔父さん夫婦になります。

母は叔父さんとそんなに話をする訳でもないけれど、会える喜びが伝わってくるので、母のためにも、またみんなで集まれる機会を作りたいなと思いました。

                                                    そして、建築中にもお祝いをいただいたのに、さらにお花やお菓子をいただいてしまいました。

お菓子がぐちゃぐちゃなのは、番長が全部外に出してしまったため。

下に敷かれていた細い紙は、頭に乗っけたりして遊んでいました。

おじさん、おばさん、ありがとうございました。

                                                    それにしても、遺伝子のなせる技。

叔父さんは祖母にそっくりで、叔父さんを見る度に(おばあちゃん)と思う、不思議な気分でした。

性別は違うのに、親子ですね。

だからでしょうか、私と叔父さん夫婦との付き合いはここ10年ほど前からなのですが、血縁者に対する親しみを感じます。

叔父さん夫婦は、産まれたばかりの私を抱っこしたこともあるそうなので「ひろちゃん、ひろちゃん」と、子どもの時から知っている親しさを込めて呼んでくれています。

私が今までご飯を一緒に食べたのは、私の結婚式と焼肉屋と、叔父さんたちが実家に来たときの3回。

今回で4回目でしたが、身内の集まりだなぁと感じた昨日の晩御飯でした。

執筆者:片岡千尋
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